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zoom RSS 皇室典範改正 短観 首を突っ込むことが違う

<<   作成日時 : 2006/02/08 11:21   >>

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皇室典範を改正して、女性天皇を認めるか認めないか?という話が出ている。
昨日、紀子さまのご懐妊なんて話が出ていたが、あまりにも完璧なタイミングと思ったのは私だけだろうか。

天皇家(皇族)は日本の象徴で、国事行為以外は参画できないということはわかっている

だが、「有識者」といわれる頭でっかちな学者(一般人のほうがよっぽど理解してるとは思うけど)や政治家が言っているだけで、当の皇族の皆様はどうお考えなのかというのが見えてこない

ただ、単に「功を残したい」と考えている総理大臣や三流政治家が急げば急ぐほど問題の混乱を招くだろう

当事者の意見も尊重して考えるべきではないだろうか。

現場を知らない人間が口を出すことではないと思っているのは私だけ?

作らないといっていたはずの高速道路の件も形骸化された。
本来なら、償却期間を終えたはずの東名などはタダのはず。
でも、ゼニはとられる。

いらん道路なんと作らんと、通行料を今の3分の2にすれば、収入はあがる。

現総理大臣は北朝鮮問題以外はこれ以上、新しい物事に首を突っ込まず、そういったところを直して引退の時期を待つのが、正しい道だろう。

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