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zoom RSS だいたひかるの夫による離婚挨拶にセンスを感じる

<<   作成日時 : 2007/01/18 23:05   >>

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誰と誰が結婚したとか、別れたとか、そういったことにはあまり関心がない。

「どーでも、いいですよー」。
聞かれたら、おそらくこう答えるだろう。

このネタで売れただいたひかるも離婚することになったらしい。

本来は最初にあるように、関係ないし、どうでもいい話。

では、なぜこれを記事にしたかといったら、元ダンナの挨拶にセンスの良さを感じたから。

「実はこの苦しいながらも楽しい軍隊生活から、不本意ではありますが僕が卒業する運びとなりました」

「もう少し有能な捕虜との訓練を軍曹が、従軍記者に撮られてしまったようです…」。


ちなみに、用語は以下のように置き換える。
軍隊=結婚、卒業=離婚、捕虜=男、訓練=デート
軍曹=だいたひかる、従軍記者=マスコミ(写真週刊誌?)

普通はこんな形ではかけない。
人の離婚話ならまだしも、自分の話だ。

といっても、「卒業」を「除隊」とでも書いてくれたら、さらなるセンスアップが期待できたと思うが……。

それよりも、そのネタのセンスには感心する。
さすが放送作家。

ウチのブログにそのセンスがあったら楽しくなるんでしょうが、残念ながらありません(シクシク)

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