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zoom RSS 19年もの間、ジャングルで生きていた?

<<   作成日時 : 2007/01/19 22:44   >>

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世界ではいろんなできごとがあるんですね。

カンボジア北東部のラタナキリ州で19年前に行方不明になっていた少女が18日までに無事に保護された。少女は現在27歳。言葉はほとんど話せず、与えられた衣服を脱いでしまうなど半分野生化した様子だという。 

 AP通信によると、この女性はロチョム・プニンさん。1988年、8歳のときに家畜の水牛の群れを追ったまま行方不明になった。同州の村で最近、弁当箱から食べ物がなくなる被害が相次ぎ、村人が付近で張り込んでいたところ、米を盗もうとした女性を発見。父親が腕に残った傷跡で、行方不明となった娘と確認した。

 父親は娘の様子を「かがんで歩く姿勢がサルのように変わっており、骨と皮しかない。目はトラのように赤い」と話している。

引用は産経新聞より。

どうやって生きてたんでしょうね?
最も関心があるのは、当時の状況やジャングルでの生活でしょう。

もっとも大切な時期といわれる成長期が入っている。
その時期を含めて19年もそういった暮らしをしていたのなら、スタイルが変わってしまうのも当然かもしれない。

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