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zoom RSS 「情」よりも世襲批判が上回る 長崎市長選

<<   作成日時 : 2007/04/23 07:41   >>

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立候補者が射殺されるという、とんでもないことで幕を開けた長崎市長選。

前市長の娘婿と元課長が補充立候補しましたが、制したのは元課長。

娘婿が「弔い合戦」で有利と見ていましたが、やはり「世襲批判」はありましたね。

政策の中身があってナンボなんでしょうが。

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裁判の「市民参加」とは
 昨日の統一地方選挙、再選を目指して出馬した現職市長が射殺される異例の事態となった長崎市長選挙を始め、破綻した夕張市の市長選、核廃棄物誘致の是非が問われた高知県東洋町長選、そして、夏の参議院選挙前哨戦となる福島・沖縄の参議院補欠選挙などが注目を集めました。  さて、長崎市長選では補充立候補2人を含む5人の候補者が乱立、結果的には補充立候補締め切り直前に立候補した元長崎市役所課長・田上富久氏が「伊藤氏の後継者」として立候補した横尾誠氏らを破りました。しかし、これで選挙が終わったとは到底考えられま... ...続きを見る
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2007/04/23 23:01
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