CW馬なりにて歩む(旧館)

アクセスカウンタ

zoom RSS 天皇賞(秋)週中考察vol.1 メイショウサムソン

<<   作成日時 : 2007/10/23 23:18   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

10月のG1(Jpn1)3連戦の最終戦は古馬が集う天皇賞(秋)。

天皇賞(秋)というと、アグネスデジタルが勝った年以来ハズレ続き。
人気馬を蹴飛ばして失敗するケースも多く、ストレスが溜まるレースです。

去年もよくよく思い返せば、「天敵」池添が騎乗したスイープトウショウなんていう、馬もヤネも天敵を本命にした時点で「撃沈」の二文字が見えていた。
(だったら◎を打つなよ……)

さて、そんな話はさておいて、本題。

天皇賞ですが、「◎メイショウサムソン」がほぼ決まっています。

過去10年間でその年の天皇賞春1着馬が出走したのは5回。
そのうち連対は3頭(99年スペシャルウィーク、00年、01年テイエムオペラオー)とわずかだが、サムソンと同じ条件を満たしている。

それが「3歳時にG1(当時表記)勝ち」かつ「宝塚記念連対」。

3歳時に皐月賞、東京優駿を勝ち、宝塚記念2着でここに臨むメイショウサムソン。

狙いは十分に立つと考えたい。

----------
こちらにも参加中→→→→→にほんブログ村 競馬ブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ 人気blogランキングへ

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
天皇賞(秋)週中考察vol.1 メイショウサムソン CW馬なりにて歩む(旧館)/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる