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zoom RSS 阪神ジュベナイルフィリーズ週中考察

<<   作成日時 : 2007/11/29 00:02   >>

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京都の紅葉旅行記、京阪杯観戦記をずらずらと日曜から書き綴ってきましたが、終わりのメドがつきましたのでそろそろ競馬のお話を。

今週、来週は2歳王者決定戦となり、正直2歳戦は気乗りしないのですが、とりあえず現時点で考えていることを。

来年から1週繰り下げられ、「4日目」施行となるため「2日目」施行の阪神JFは今回が最後。

言い換えれば、「2日目施行JpnT」としての阪神JFは「1回限り」のレース。

そういった再現される可能性が低いレースを勝ちあがった馬と考えると現時点で浮かんでくるのはアロマキャンドル。

しかし、このレース。
過去の連対馬を見ると、秋競馬でデビューした馬同士での決着は阪神JFと名称を変えてからは1回もなく、連対馬のどちらかは夏競馬で賞金を加算しているうえに、夏の2歳Sを勝ちあがった馬の連対もそこそこある。

そこで今回の注目馬は、前述したアロマキャンドル、新潟2歳S勝ちのエフティマイアと去年のウオッカと同じ黄菊賞2番人気2着からここへ来る(?)トールポピーを。

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