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zoom RSS 斑鳩Sを振り返る 偶然か必然か

<<   作成日時 : 2008/02/26 21:59   >>

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先週の日曜日。
フェブラリーSの裏でひっそりと(?)行われた斑鳩S。

予想をとあるところで公開しましたが、反応が全くといっていいほどなかった(涙)ため、結果論という形になりますがこちらにて。

さて、タイトルに書いた「偶然か、必然か?」。
当日の京都競馬は障害戦が中止され、1日11R編成に。

実は過去3年間で障害戦のみが中止された日は17年2月19日と今年の2月3日に次いで3回目。

それぞれのメインレースと出目を見てみると
17.2.19 第40回デイリー杯クイーンC(G3) 3歳、牝馬、混合、特指、別定
  枠連 2→3 馬連 5→6
20.2.3 第43回京都牝馬S(G3) 牝馬、国際、別定
  枠連 3→4 馬連 3→5

ともに「3枠」「5番」が連に絡んでいる。

斑鳩Sは16頭立で「3枠5番」が現実に存在。
ダートも悪くなさそう。
ということで、その3枠5番ダノンムローを◎とし、複勝を買って見ることに。

結果はその「3枠5番」ダノンムローが最後方から脚を伸ばし2着。(複勝220円)
(相手が人気馬での決着なので配当は安いが、もうちょっと買っておけばよかった……。)

さて、これを偶然とするか、必然とするか……。

ちなみに、斑鳩Sは牝馬限定戦ではなかったこととダ1400へのコース変更がひっかかったんで、公開する寸前まで原稿を書きましたが結局、予想公開を見送ったことを付記しておきます。

結果論となりますが、こういった考え方もあるということで。

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