フェブラリーS最終結論 銀の輝きはもう不要 ◎シーキングザダイヤ

京都記念はブルートルネードを狙い打ったが見事なドンジリ負け。仕事中に馬券を買うなということなんでしょう(笑)。

明日は2006年G1開幕戦フェブラリーS。現在の国内ダート実力上位馬がそろい踏みしたこのレース。
いいメンバーがそろいました。

カネヒキリはドバイへのステップレースとなりますが、どんな結果が待っているのでしょうか。

では、予想を。

東京11R 第23回フェブラリーS(G1)
◎ 09 シーキングザダイヤ
○ 07 アジュディミツオー
▲ 14 カネヒキリ
△ 01 リミットレスビッド
× 10 メイショウボーラー
× 13 タイムパラドックス

【短観】

 このレースと同じ「混合、トライアルなし」のG1競走は、このレースのほかには有馬記念のみ。
 昨年のフェブラリーS、有馬記念ともに、「前走1着馬」VS「前走G1で2着馬」の結末となった。

 今回は前走1着馬が4頭、G1で2着がシーキングザダイヤのみということで、シーキングザダイヤを軸にしたい。

 相手筆頭は距離が短く、大井などに比べれば浅いといわれるJRAの砂に対応できるかは疑問視されているが、東京大賞典、川崎記念とシーキングと組んで馬券となったアジュディミツオー。

 他には前走勝ちの4頭から、直近1年間古馬条件戦未経験の3頭と前年1着馬メイショウボーラー、前年の2着同枠馬タイムパラドックスを。

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