チューリップ賞最終結論 連勝を伸ばせるか◎プリキュア

今週からいよいよクラシックトライアル。
過去10年間で5頭がこのレースをステップにして桜花賞を制していますが、ここと桜花賞を連勝した馬はテイエムオーシャンのみ。

阪神JFを制したテイエムプリキュアが乗り変わるなど、一波乱あってもおかしくないメンバーとなりましたが、結果はどうなるのやら……

では、予想を。

阪神11R 第13回チューリップ賞(G3)

◎ 11 テイエムプリキュア
○ 10 タッチザピーク
▲ 09 ラッシュライフ
△ 13 マヤラブハート

【短観】
 阪神JFを制したテイエムプリキュアがここから始動するが、「芝の新馬勝ち」「オープン歴」を持っている以上、逆らえない。

 熊沢の落馬負傷で急遽の乗り代わりとなった上村には重賞制覇へ向けて絶好のチャンス。

 500万負け→オープン連対の珍キャラクターがいない以上、相手は新馬→紅梅Sと連勝したタッチザピークが筆頭。
 紅梅S1着→チューリップ賞直行の上位人気馬はここでも勝負になるだろう。

 他には芝コース新馬勝ちのあるラッシュとマヤを。

詳細は当HPにて公開しています。
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