朝日杯フューチュリティS最終結論

札幌2歳S勝ちのオリエンタルロック、東スポ杯勝ちのフサイチアソートといった面々が登録すらしなかったため、重賞を勝った馬は2頭だけとなった今年の朝日杯FS。

何を◎にしようか……と思いつつ、タバコを買いにコンビニへ。
そこで、ついでに店内を一周(なぜかいつもしてしまう)したときにペットボトルを見て、会社で昨日見たことを思い出してしまいました。

アイス用のペットボトルをコンビニなどで使うホット用の電熱器に入れて温めていた「困ったさん」

普通、こんなことしますか?
40過ぎてそんなことするか?
だから○○なんだろ……ってツッコミたくなってしまいました。
(○○を書くのは差し控えさせていただきます)

これ、入れた本人が飲むのはご自由です。
でも、こんなの飲まされたらたまらんぞ……なんて思いつつ、買い物を済ませ帰ってきましたが予想の方向付けはできないまま。
(当たり前ですね。)

さて、まるで明後日の方向へ話がいってしまいましたが、朝日杯でしたね。

ここでの成績は来年につながらないと思いますが、予想を。

中山11R 第59回朝日杯フューチュリティS(JpnⅠ)
◎ 07 キャプテントゥーレ
○ 14 アポロドルチェ
▲ 08 フォーチュンワード
△ 09 スズジュピター
× 01 ゴスホークケン
× 11 ヤマニンキングリー


画像

(写真はデイリー杯の予想時にも掲載した野路菊S時のキャプテントゥーレ)

【 短観 】
これまでの連対馬を見ると、「2歳総決算」ということもあり夏重賞(函館、小倉、新潟、札幌の各2歳S)を勝った馬が多く連対しているが、今年はそういった馬がおらず、そういった朝日杯は00年までさかのぼる。

その00年は「朝日杯3歳S」として行われた最後の年。
今回の朝日杯FSは「4日目」としては最後の年。

そういったことをあわせたかどうかはわからないが、00年の朝日杯は「夏番組デビュー」「500万下出走歴なし」の枠が勝った。

今回はこれに該当する4枠からデイリー杯を勝ったキャプテントゥーレを◎としたい。

相手はもう1頭の重賞勝ち馬アポロドルチェ、同枠の牝馬フォーチュンワードを中心に東スポ杯2着のスズジュピター、抽選で出走できたゴスホークケン、それに消える匂いがプンプンしているがトールポピーに先着したヤマニンキングリーを。

愚痴、ボヤキも含め、長くなりましたがお読みいただきありがとうございました。
来週ですが、フェアリーSは休載させていただきます。

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