|
来週になると、秋の阪神、中山開幕となりますね。 そうなると、私の中山遠征までのカウントダウンとなります。 さて、この時期は年に3回発布される秋季番組表でレースの移動等を確認するのが例年の慣わし。 新しくできた1600万はあるのか?とかをチェックしていきます。 新しいレース名が出ると、数に制約がある以上、当然、昔のものが消えてます。 今年の場合、ほとんどは昨年の「○○メモリアル」だったものが、「☆☆特別」となって出現するものです。 また、既存レースでも年によっては条件をかえたりするものがありますね。 ですが、「この名前のレースはこの条件」っていうのを崩すのだけはやめてほしいな……。 先々週の「大雪ハンデ」なんていったら、頭の中は「札幌ダート1700、1600万、ハンデ戦」と思ってしまうが、よく見たら「1000万」。 キーンランドCもオープンと思っていたら、これもいつの間にか1000万。 秋の番組も、4回東京で「赤富士S」が消えたとおもったら、日程を若干変えて「銀蹄S」たるものとして出現している。 このレースは天皇賞の前座っていうイメージが強くてね……。 知らない間に変わっていると、そのレースのイメージが強くておかしくなってしまいます。 その辺りはいろいろあるんでしょうが、時代の流れとともに変わっていくんでしょうか?。 とはいうものの、レース名から想像できるイメージを変えるのはどうなのでしょうか。 |
| << 前記事(2005/08/30) | ブログのトップへ | 後記事(2005/08/31) >> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
レースイメージ
pizpiz氏の記事を読んで「同感だ!」と思... ...続きを見る |
リゲイン総研KTR分室 2005/09/01 01:13 |
| << 前記事(2005/08/30) | ブログのトップへ | 後記事(2005/08/31) >> |